洋風パン屋 続々参上

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(イメージ:2014年5月ターミナル21で開催のイベントのパン屋さん"La patis"
こんな感じに洋風パン屋さんが続々登場のバンコク)


 どんどん生活が便利になってゆくバンコクですが、
 地域地域に新しく総合商業施設が新開発され、
 1箇所に多くのテナントが集中したとしても、
 地域に密着した商売をやっている方々も多く、
 地元映画館はすっかり衰退してしまいましたが、
 小規模の製造小売業の店舗はいまだ活動をやめていません。


 いろんな業種があると思いますが、
 パン屋さんというのは、
 いまだバンコクの街中に多々、埋もれています。
 派手さがないオーソドックスなパンではありますが、
 地元の味というか、
 大人の人が幼少期に戻れる味というのは、まだ存在していることでしょう。


 近日、
 洋風のパン屋さんが、近日バンコクの街中に店を構えるようになってきました。
 以下、2つの事例。



<その1>「PAUL」

フランスの老舗ベーカリー「PAUL」が、
CENTRAL EMBASSY L1階にて営業。

ベーカリーの営業時間は8:30-22:00
レストランの営業時間は10:00-22:00

 参考:

 「PAUL」

 


<その2>「Maison Eric Kayser Thonglor」

 2015.3.21
 フランスのベーカリー「Maison Eric Kayser Thonglor」が、
 スクムヴィット通り ソイ3と5の間 にソフトオープン。
 グランドオープンは4.16の予定。

 クロワッサン 65バーツ
 バゲット・モンジュ 80バーツ


 参考:

 「Maison Eric Kayser Thonglor」
 






初載
メルマガ「まもあんのタマダー」 ここにあるのはタイの日常です No.850 (2015.4.29)





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by mamoang | 2015-07-18 22:09 | 経済 | Comments(0)